事業紹介
BUSINESS INTRODUCTION外国人実習生、どうやって
受け入れたらいいの?
外国人実習生
受け入れによるメリット
- 母国にて一定水準の日本語(N4)を習得している
- 事前講習で技術を学んだのちに配属される
- 制度上転勤が不可能なため、3~5年間安定して人材確保が可能
- やる気のある実習生の活躍で社内が活性化
- 特定技能へ切り替えることで長期の雇用も可能
- グローバル企業としてのイメージアップ
技能実習生とは?
技能実習制度を利用して日本に在留する外国人のことです。
その人数は2015年から急激に増加しており、現在日本では276,123人の実習生が活動しています。
外国人技能実習制度の基本理念は、民間の企業や諸団体が外国人を受入れ、技術、技能、知識を習得させることです。
開発途上国や経済社会の発展に寄与する国際協力と人材育成を目指すための取り組みとして進められています。
お任せください!
受け入れから
アフターケアまで
一括でサポート
受け入れまでには応募や選抜、書類作成など、時間や労力のコストがかかります。
M2Jサポート協同組合では、あなたの代わりに面倒な手続きを引き受け、採用リスクを最小限に抑えた人材確保が可能です。また、実習生と企業様の関係構築を支援いたします。初めて外国人技能実習生を受け入れる企業様にとっては、受け入れ当初は苦労することが多いでしょう。しかし、外国人実習生も慣れない土地での新たな生活に不安を抱えています。言語、仕事、文化、風習など一から覚えることになり、戸惑うことも少なくありません。
日本で技術を学びたいというやる気にあふれる実習生と企業様の間に立ち、なるべく良い環境で実習に集中して取り組んでもらうためにも、私たちが手厚いサポート体制で支援いたします。
技能実習生
移行が可能
特定技能
外国人
相談
指導・サポート
M2Jサポート
協同組合
支援・サポート
申し込み・委託
受け入れ
企業様
滞在期間の支援
技能実習生は最長5年で本国へ帰る必要があります。しかし、技能実習2号または3号を良好に終了することを条件に、技能実習から特定技能1号に移行が可能です。
特定技能は人材不足解消を目的として最長10年働くことができます。M2Jサポート協同組合では、技能実習から特定技能への切り替えもサポートいたします!
基本は3年
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1年目
講習・技能実習1号
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基礎級合格
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2年目
3年目
技能実習2号
実習計画通り習熟 -
3級合格
5年
優良で2年
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4年目
5年目
技能実習3号
実習計画通り習熟 -
2級合格
10年
さらに5年
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6-10年目
特定技能1号
組織概要
UNION OUTLINE-
組合名
M2Jサポート協同組合
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所在地
〒510-0944
三重県四日市市笹川1丁目182番地1 -
TEL
059-340-7717
FAX059-321-7779
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e-mail
m2j@jayacare.jp
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監理団体許可番号
許1906000389 一般監理事業
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登録支援機関登録番号
24登-010164
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実績
受け入れ企業様:
主に介護施設、建設業 -
送り出し国
インドネシア、ミャンマー